CSS3で制作するドキュメンテーション
印刷用PDFとウェブデータを同時に自動生成。DTPコストの大幅削減が可能。
ドキュメントを制作する場合、紙媒体だけでなく同時にHTMLなどのウェブデータも必要となるケースが増えてきています。
CSS3※を利用したドキュメント制作では、CSS3の強力なレイアウト力・表現力を活用して、ソースデータのHTMLファイルから、高品質な印刷用PDFと複数の画面表示用ウェブデータを自動生成することができます。これにより制作工程が簡略化し、大幅なDTPコストの削減と制作期間の圧縮が可能となります。
ウェブプレゼンテーション「CSS3でマニュアル制作」でご紹介
制作フローがどう変わるのか、またその利点など、わかりやすく説明したウェブプレゼンテーションを公開しました。
※Operaブラウザではご覧頂けません。申し訳ありませんが、Firefox、Internet Exporerなど他のブラウザをご利用ください。
<操作方法>
ページをクリック、または右矢印キーでスライドが進みます。左矢印キーでスライドが戻ります。
※CSS3:ホームページで利用されているCSS(カスケーディング・スタイル・シート)の新しい規格のこと。
詳細については『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』「Cascading Style Sheets」の項目を参照してください。

